Home » 就職活動 » 10年でAIに取って変わる仕事

こんにちは、森です。

AIの普及によってなくなる職種ランキングというランキングがありました。

そこに記載されていたのは…

事務員、会計士、小売販売員、セールスマン、コールセンター、運転手などがなくなると言われています。

 

実際に、三菱UFJフィナンシャル・グループが今後10年で過去最大となる1万人規模の人員削減を検討していることがニュースになりましたね。

超低金利の環境で収益性が低下する中金融と情報技術(IT)を融合して業務合理化を進め、店舗の閉鎖や軽量化によって余剰人員削減につなげる方針で、これが実行されれば、全社員の7%の人員カットになります。

 

なくなる職種はありますが、逆にずっと活躍し続けられる職業はなんでしょうか?

アートディレクターやデザイナー、外科医・内科医・獣医師、助産師、言語聴覚士、社会福祉施設介護職員、スタイリスト、漫画家…などなど

 

(引用元:野村総合研究所, 日本の労働人口の49%が人工知能やロボット等で代替可能に, 2015)

 

意外と医療、介護の職種は残るんです!!!

そういった意味でも今後この介護業界のニーズは高まりそうですね♪

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この記事を書いた人

森 香月 株式会社ユノモ

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